8月16日(金)三島まつりに「コミセンもつ煮屋さん」が今年も出店しました。今年のコミセンもつ煮屋さんは、Red(トマトもつ煮)&Black(ゴマ味噌もつ煮)の2種類のもつ煮を販売!
雨が降ったり止んだりのあいにくの天気でしたが、毎年恒例のコミセンもつ煮を楽しみにたくさんの方が来てくれました。
今年から新登場したトマトもつ煮は、もつ煮なのにイタリアンな風味。その意外なおいしさに皆さんから「おいしかったよ!」と、声を掛けて頂きました。

もつ煮屋さん

もつ煮

トマトもつ煮
8月16日(金)三島まつりに「コミセンもつ煮屋さん」が今年も出店しました。今年のコミセンもつ煮屋さんは、Red(トマトもつ煮)&Black(ゴマ味噌もつ煮)の2種類のもつ煮を販売!
雨が降ったり止んだりのあいにくの天気でしたが、毎年恒例のコミセンもつ煮を楽しみにたくさんの方が来てくれました。
今年から新登場したトマトもつ煮は、もつ煮なのにイタリアンな風味。その意外なおいしさに皆さんから「おいしかったよ!」と、声を掛けて頂きました。

もつ煮屋さん

もつ煮

トマトもつ煮
連日、猛暑日が続いていますが、みなさん元気にお過ごしですか?
2019年8月6日(火)も35度近いの猛暑日の中、コミセン福祉部会では、好評のカレー弁当を作って、下河根川の地域の茶の間へ行ってきました。
お話ではクーラーが完備されているということで、「さすが下河根川」と期待して行きました。が・・・、業務用の大型扇風機がフル稼働でした。周りが田んぼなので普段はクーラーは必要ないのかもしれません。
男性が多いとのことで、お弁当のご飯はいつもより増量でしたが、「美味しい! 美味しい!!」と完食されました。嬉しい限りです。
男性10名、女性4名が参加されており、こんなに男性の多い地域の茶の間は初めてで、雰囲気も少し違って楽しく交流させていただきました。
来る10月18日の会食交流会「おめさん、元気らかね」には下河根川の男性陣からも出席していただきたい旨をしっかりアピールしてきました。
次回は2019年12月20日(金)瓜生の地域の茶の間へお邪魔します。皆さんに、お会いできるのを楽しみにしています。この瓜生訪問で、三島地区の地域の茶の間へは一巡したことになります。


花火の切り絵を作りました。
各地で夏祭りが催され、花火大会の季節です。
何度見ても、美しい打ち上げ花火は、こころが震え感動してしまいますよね。
切り絵 小熊美穂子作

コミセン新聞でもお知らせしていますが、これまで脇野町小学校で開催されてきました体育祭は、今年度は長岡市みしま体育館での屋内開催となります。
7/24に第2回の実行委員会が開催されました。
屋内開催は初めてのことで、レクリエーション的な種目が多くなりますが、多くの人が体を動かしながら交流できる楽しい種目を、スポーツ推進委員のみなさんから詳細まで検討してもらいました。
検討内容を代表者より説明していただいた後、委員のみなさんからもご意見いただき、楽しい種目になりそうです !(^^)!
また、三島地域体育祭は
『みしま・げんき!運動会』
に改め、スローガンは
『笑うみしまに福来たる』
となりました。
9月に入りましたら、コミセン新聞でもお知らせしますので、お見逃しのないようお願いします!


7月21日(日)に学習部会では『盆踊り大会へGO!習おう!踊ろう!』 を、鳥越すみれ会のみなさんの御協力のもと開催しました。
すみれ会のみなさんからまずは踊ってもらい、そのしなやかな踊りにうっとり・・・その後参加者も輪の中へ入って踊りました。
「これまで、見よう見まねで踊ったことはあるけれど・・・。今回こういう教室があるので参加しました。ぜひ身につけたいです♪」という方からベテランの方も参加してくださいました。
7月28日(日)には2回目が開催されます。興味のある方はぜひご参加ください。


6月20日(水)と7月6日(土)の2回にわたり、学習部会・健康部会の共催で『普通救命講習』を開催しました。
与板消防署の方から心肺蘇生法とAEDの使い方を教えていただき、そのあと一人ずつ実践。
心肺蘇生法は想像していたより強く胸を押さなければならなく、脳に血液を送ることが大切です。家庭でも職場でも、一人でも多くこの知識があった方がいいと思いました。
また、止血法や熱中症対策についてもお話していただき、三時間の講習はあっという間に感じられ、充実した講習会となりました。


今年も三島まつりは、8/15、16の2日間で開催します。
掲載サイト
7月2日(火)切り絵サークルで、七夕の切り絵を作りました。
細かい絵柄でしたが、一足先に切り絵で、七夕気分を味わい楽しみました。

切り絵サークル 小熊
学習部会では、6月26日(水曜日)、新潟県立歴史博物館 学芸課長の浅井様より「元号とは?」を講演していただきました。
いつから元号をつけるようになったのか、また改元のきっかけや手順などを学びました。
日本では天皇の代替わりや、祥瑞(縁起のよい前兆)や災異(天災、社会不安)、政治的な都合などで改元した時代もあり、そして現代に至っているとのことです。
今までの元号で最も多く使われた文字は「永」で29回、「令」は初めて使われました。
また、新元号「令和」に込められた意味や思いも学び、この文字を引用した書物は万葉集の短歌のなかで、「令」は「よい」、「和」は「やわらか」の意となっています。
みなさんの日々の生活が「令く」、「和く」ありますよう期待したいですね。


まちづくり部会では「花咲けみしま実行委員会」さんのご協力をいただき、今年から三島中央公園入口のところに花のプランターを設置させてもらっています。
6月26日にお花の植え替えをしてプランターを再設置しました。
植えられている花は
ジニアプチランド
松葉ボタン
マリーゴールド
クリサンセマム です!
三島中央公園に、是非お散歩しに訪れてください。


